2019年02月02日
モ式

変態のみなさん、こんばんはヽ(´ー`)ノ
まだ広告が表示されてませんね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事にも書きましたがパソコンの前が寒すぎて更新頻度が上がりません。
ですが例のエアコキが間もなく発売されるということで、いても立ってもいられなくなり凍える手に息を吐きながら更新しています()
どんな事情があったか知りませんが12月発売の予定が遅れに遅れて2月になりました。
タナカのKar98kの三分の一ほどの価格なので予約しておけば良かったと思う半面、中華の新製品に飛びつくのは怖いと思い今に至っています。
結果としてはタナカコピー(互換性は不明)らしいので予約しても良かったかなとも思います。
恐らく実射性能に関しては折り紙付き、、、とまでは言わなくても少しいじればちゃんと使えると評判も悪くないS&Tなのにビビりすぎましたね。
というのも驚異的な安さと性能で一部のマニアに大人気のAGM M1カービンの価格に慣れてしまったおかげで財布の紐が、、、w
できれば人柱、一番乗りしたかったなぁ?
自分のケチ臭さを披露するのはこの辺にしてタイトルに「モ式」なんて使った理由ですが、Wikipediaによると輸入・鹵獲・満州製造型モ式小銃を含む複数のKar98kが旧日本軍で使用されていたそうです。
他にも中華民国、ヨーロッパ各国、そしてイランなどでも輸入やライセンス生産、コピーなどで採用されていたようです。
画像のものはバットプレートの形状が違うので別のモデルかも知れませんがバリエーションが欲しいわけでもないので掘り下げませんw

自分は銃と装備を一緒に揃えたくなるタイプのオタクなのでモ式小銃設定で旧日本軍の装備を揃えてみたいところですがやめておきます。
ここはひねらず三十年くらい前に一部だけ買って放置していた財産を活かして武装SSを揃えてみようと考えています。
知識など全くありませんが資料として買い集めた本が数冊あるので読み直しているところです。
しかし読めば読むほど、調べれば調べるほど国防軍に逃げたくなるほど難しいw
国防軍なら簡単って意味ではありません。
もちろん100%レプリカで揃えることになるわけですが、そのディテールに厳しい人と緩い人が両極端な上に「これを買っておけばとりあえず安心」のようなものがわからない。
米軍関連のレプリカであればお互いにアドバイスし合うことで失敗を避ける雰囲気がありますが、ナチス界隈だとそうではない印象ありませんか?
とてもじゃないですが実物で揃えるなんて経済的、物理的に不可能なのでそれっぽい雰囲気になれば良いくらいの軽い気持ちでぼちぼち揃えるつもりですけど馬鹿にされるほど酷い妥協もしたくないと思うと前途多難であります。

あと多くのオタクが知っていることだと思いますが中国から流れてきた大戦中のドイツ製の銃がベトコンによっても使用されています。
こういうズルい逃げ道を用意できるのも多少なりとも蓄積された知識のおかげだと思うのでお勉強は大事ですねw



前回の記事にも書きましたがパソコンの前が寒すぎて更新頻度が上がりません。
ですが例のエアコキが間もなく発売されるということで、いても立ってもいられなくなり凍える手に息を吐きながら更新しています()
どんな事情があったか知りませんが12月発売の予定が遅れに遅れて2月になりました。
タナカのKar98kの三分の一ほどの価格なので予約しておけば良かったと思う半面、中華の新製品に飛びつくのは怖いと思い今に至っています。
結果としてはタナカコピー(互換性は不明)らしいので予約しても良かったかなとも思います。
恐らく実射性能に関しては折り紙付き、、、とまでは言わなくても少しいじればちゃんと使えると評判も悪くないS&Tなのにビビりすぎましたね。
というのも驚異的な安さと性能で一部のマニアに大人気のAGM M1カービンの価格に慣れてしまったおかげで財布の紐が、、、w
できれば人柱、一番乗りしたかったなぁ?
自分のケチ臭さを披露するのはこの辺にしてタイトルに「モ式」なんて使った理由ですが、Wikipediaによると輸入・鹵獲・満州製造型モ式小銃を含む複数のKar98kが旧日本軍で使用されていたそうです。
他にも中華民国、ヨーロッパ各国、そしてイランなどでも輸入やライセンス生産、コピーなどで採用されていたようです。
画像のものはバットプレートの形状が違うので別のモデルかも知れませんがバリエーションが欲しいわけでもないので掘り下げませんw

自分は銃と装備を一緒に揃えたくなるタイプのオタクなのでモ式小銃設定で旧日本軍の装備を揃えてみたいところですがやめておきます。
ここはひねらず三十年くらい前に一部だけ買って放置していた財産を活かして武装SSを揃えてみようと考えています。
知識など全くありませんが資料として買い集めた本が数冊あるので読み直しているところです。
しかし読めば読むほど、調べれば調べるほど国防軍に逃げたくなるほど難しいw
国防軍なら簡単って意味ではありません。
もちろん100%レプリカで揃えることになるわけですが、そのディテールに厳しい人と緩い人が両極端な上に「これを買っておけばとりあえず安心」のようなものがわからない。
米軍関連のレプリカであればお互いにアドバイスし合うことで失敗を避ける雰囲気がありますが、ナチス界隈だとそうではない印象ありませんか?
とてもじゃないですが実物で揃えるなんて経済的、物理的に不可能なのでそれっぽい雰囲気になれば良いくらいの軽い気持ちでぼちぼち揃えるつもりですけど馬鹿にされるほど酷い妥協もしたくないと思うと前途多難であります。

あと多くのオタクが知っていることだと思いますが中国から流れてきた大戦中のドイツ製の銃がベトコンによっても使用されています。
こういうズルい逃げ道を用意できるのも多少なりとも蓄積された知識のおかげだと思うのでお勉強は大事ですねw



Posted by ヒカル at 21:00│Comments(0)
│ムダ話