2013年05月12日
タイヤが付いたよ(´∀`) もちろん非ミリ
先週は風化してしまったタイヤをむしり取ったところまで行きました。

そして今日はシャフトとタイヤのハブ内径の隙間を埋めるためにステンレスパイプを使いました。
ちょっと画像では確認しにくいですがパイプの中に厚さ0.5mmのアルミ板を60mm×25mmに切ったものを入れてます。

とりあえず仮組みです。
なかなかいいですね(^ω^)

そして適当な位置に穴を開けてピンで固定してます。

こんなことを繰り返して完成しました(・∀・)
これを我が家の狭い庭に置くだけで『想定カリフォルニア』の完成です(笑)

脳内ではこんなふうに変換されました♪

でも空気入れを買い忘れ...

ステンレスパイプの硬さにドレメルが負けて死亡しました(´;ω;`)

いずれドレメルの修理を日記にしなければならなくなりました(;´Д`)
これはラジオフライヤーではないですが芝刈り機に乗っておじいさんが旅をするロードムービーです。
ストーリーはゆるゆると進んでいくのにテンポが良くて面白いんですよ(・∀・)
ストレイト・ストーリー リストア版 [DVD]
ドレメル ハイスピード ロータリーツール
RADIO FRYER (ラジオフライヤー) クラシックレッドワゴン
そして今日はシャフトとタイヤのハブ内径の隙間を埋めるためにステンレスパイプを使いました。
ちょっと画像では確認しにくいですがパイプの中に厚さ0.5mmのアルミ板を60mm×25mmに切ったものを入れてます。
とりあえず仮組みです。
なかなかいいですね(^ω^)
そして適当な位置に穴を開けてピンで固定してます。
こんなことを繰り返して完成しました(・∀・)
これを我が家の狭い庭に置くだけで『想定カリフォルニア』の完成です(笑)
脳内ではこんなふうに変換されました♪

でも空気入れを買い忘れ...
ステンレスパイプの硬さにドレメルが負けて死亡しました(´;ω;`)
いずれドレメルの修理を日記にしなければならなくなりました(;´Д`)
これはラジオフライヤーではないですが芝刈り機に乗っておじいさんが旅をするロードムービーです。
ストーリーはゆるゆると進んでいくのにテンポが良くて面白いんですよ(・∀・)
ストレイト・ストーリー リストア版 [DVD]
ドレメル ハイスピード ロータリーツール
RADIO FRYER (ラジオフライヤー) クラシックレッドワゴン
Posted by ヒカル at 21:49│Comments(13)
│ムダ話
この記事へのコメント
評判いいみたいですね。
けどキムタクの実写以来ヤマトはもういいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ルパンもそうだがもう昔のものはそっとしといて欲しいのです。ヽ(;▽;)ノ
けどキムタクの実写以来ヤマトはもういいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ルパンもそうだがもう昔のものはそっとしといて欲しいのです。ヽ(;▽;)ノ
Posted by はんく隊員
at 2013年05月14日 22:27

良く覚えてますね~(*゚∀゚*)
そういえば放送中のヤマトもなかなか面白いですね!
観てますか?
そういえば放送中のヤマトもなかなか面白いですね!
観てますか?
Posted by ヒカル at 2013年05月14日 22:19
ヤマトは小学生の時再放送で見まくって覚えましたよw
好きなエピソードは「宇宙機雷」!
デスラー自慢のトラップで、無数の機雷がヤマトを囲んでしまうのです。
この機雷、熱源に反応して近づいてくるのでヤマトは動力停止せざるを得ず、誘爆する距離まで包囲されてるので砲撃も艦載機による迎撃もままならない。
ところが安心して寝ているデスラーに、オドオドしながらヒスが報告に来る。
ヒ「・・・総統。ヤマトは我々の考えられない方法で機雷源を突破しました・・・。」
デ「なにっ?一体どうやって?」
ヒ「その・・・人の手で・・・。」
ヤマトの乗員が宇宙遊泳で機雷を遠のけ、アナライザーが全体をコントロールしてるマスター機雷を分解するというw
子供ながらに感心した戦略でしたw
好きなエピソードは「宇宙機雷」!
デスラー自慢のトラップで、無数の機雷がヤマトを囲んでしまうのです。
この機雷、熱源に反応して近づいてくるのでヤマトは動力停止せざるを得ず、誘爆する距離まで包囲されてるので砲撃も艦載機による迎撃もままならない。
ところが安心して寝ているデスラーに、オドオドしながらヒスが報告に来る。
ヒ「・・・総統。ヤマトは我々の考えられない方法で機雷源を突破しました・・・。」
デ「なにっ?一体どうやって?」
ヒ「その・・・人の手で・・・。」
ヤマトの乗員が宇宙遊泳で機雷を遠のけ、アナライザーが全体をコントロールしてるマスター機雷を分解するというw
子供ながらに感心した戦略でしたw
Posted by はんく隊員
at 2013年05月14日 21:38

はんく隊員、こんばんは(*゚∀゚*)
実はヤマトって細かいところを覚えてないんですよ。
たしか初めて観たのは6歳だったかな?
ウィキペディアってすげー(笑)
実はヤマトって細かいところを覚えてないんですよ。
たしか初めて観たのは6歳だったかな?
ウィキペディアってすげー(笑)
Posted by ヒカル at 2013年05月14日 19:10
七色星団って地名?ですよ。
ヤマトの第22話が“決戦!!七色星団の攻防戦!!”といってドメルのさ三段空母隊と戦った星域が七色星団でした。
「七色星団」はガミラスによる通称であり、正式名称は「七色混成発光星域」。異なる性質を持つ6つの星とガス状の暗黒星雲、黒色矮星からなる混成星団。「スペクトル星域」と呼ばれるそれぞれの星が、カリウムやナトリウムによるスペクトル発光を起こしている。
ドメルは、祖国の命運を懸けたヤマトとの最終決戦の場として選択し、ヤマトへ挑戦状を送る。これを受けた沖田艦長も、避けることのできない試練として受け入れる。
すげーな、ウイキw
ヤマトの第22話が“決戦!!七色星団の攻防戦!!”といってドメルのさ三段空母隊と戦った星域が七色星団でした。
「七色星団」はガミラスによる通称であり、正式名称は「七色混成発光星域」。異なる性質を持つ6つの星とガス状の暗黒星雲、黒色矮星からなる混成星団。「スペクトル星域」と呼ばれるそれぞれの星が、カリウムやナトリウムによるスペクトル発光を起こしている。
ドメルは、祖国の命運を懸けたヤマトとの最終決戦の場として選択し、ヤマトへ挑戦状を送る。これを受けた沖田艦長も、避けることのできない試練として受け入れる。
すげーな、ウイキw
Posted by はんく隊員
at 2013年05月14日 17:42

軍曹、こんばんは(*^―^)ノ
ダブルタイヤとホットロッドくらいなら出来そうな?
履帯にするなら複合転輪が…ってムリ、無理~ヽ(`Д´)ノ
ダブルタイヤとホットロッドくらいなら出来そうな?
履帯にするなら複合転輪が…ってムリ、無理~ヽ(`Д´)ノ
Posted by ヒカル at 2013年05月13日 20:54
こんばんは
次はダブルタイヤでホットロッドにして
飽きたら転輪増設して離帯履かせて砲塔装備ですね
解りますw
次はダブルタイヤでホットロッドにして
飽きたら転輪増設して離帯履かせて砲塔装備ですね
解りますw
Posted by 半ダース軍曹
at 2013年05月13日 20:05

はんく隊員、こんにちは(`∀´ゝ
三段空母は懐かしいですね!
デカさは強さ!
七色星団…?
微妙な世代の違い(・◇・)?(笑)
三段空母は懐かしいですね!
デカさは強さ!
七色星団…?
微妙な世代の違い(・◇・)?(笑)
Posted by ヒカル at 2013年05月13日 12:43
みっくんさん
スーパー低圧タイヤの実力を試しに砂漠へ行ってきまーす?(笑)
スーパー低圧タイヤの実力を試しに砂漠へ行ってきまーす?(笑)
Posted by ヒカル at 2013年05月13日 12:40
ヒカルさんこんにちわ('∀`)
ドメレル?
ドメル艦隊とドリルミサイル・・・三段空母隊と七色星団・・・
昭和か・・・
なにもかも皆懐かしい・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ドメレル?
ドメル艦隊とドリルミサイル・・・三段空母隊と七色星団・・・
昭和か・・・
なにもかも皆懐かしい・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
Posted by はんく隊員 at 2013年05月13日 12:00
スーパー低圧タイヤですね!
これで、砂漠の作戦も大丈夫ですね〜
これで、砂漠の作戦も大丈夫ですね〜
Posted by みっくん at 2013年05月13日 11:47
くまさん
大人でも乗れますよ~( ´艸`)
空気、入れなくちゃ♪
ステンレスに穴を開けるならリューターじゃダメですね!
ちゃんと道具は選ばないと♪
大人でも乗れますよ~( ´艸`)
空気、入れなくちゃ♪
ステンレスに穴を開けるならリューターじゃダメですね!
ちゃんと道具は選ばないと♪
Posted by ヒカル at 2013年05月13日 03:05
ぐふふカッケーー!!
これなら子供も乗れそうですね~~♪
でも空気入れなくちゃいけないんですね。
ステンレスの硬さにメゲさせられることって、結構日常に潜んでいますよね、、、。
それに比べてアルミの柔らかさは異常です。
これなら子供も乗れそうですね~~♪
でも空気入れなくちゃいけないんですね。
ステンレスの硬さにメゲさせられることって、結構日常に潜んでいますよね、、、。
それに比べてアルミの柔らかさは異常です。
Posted by くま at 2013年05月13日 01:24