2014年11月19日
強制終了w

変態のみなさん、こんばんはヽ(´ー`)ノ
強制終了でググっていたら、こんな画像が見つかりましたw
目に付いたから使っただけで意味は知りませんが"terminater"当たりが引っかかったのかもしれません?
いつものことですが、どうでもいいですw
で、強制終了したのは後輩のガバです。
ちょっと気になったパーツをマルイに注文してからと思ったんですが、パーツリストからピックアップしたら出るわ出るわw
なんだか、ついでってレベルじゃなくなってしまったので自分のガバから移植して完成させました(・∀・)
もう、面倒になってきたので早いところ自分の手から離したかったんですよね♪~( ̄ε ̄;)
ちなみに前回の更新です。
とっても手がかかったのでネタにするんですが、後輩にネタバレしたくないので一部の画像しか使いません...
というか面倒で撮ってませんw
時系列がおかしいかもしれませんが、思い出した順に書いていきますね♪
まずはジャンクスライドのヒケやらクラックを処理するところからスタートしました。
アクリサンデーを使って完全に溶着できたと思っていましたが、意外と強度がないという...(;´Д`)
しかも、全体に歪みが出たりするので多用するのは危険かもしれません。
プラモデル用の流しこみタイプの接着剤感覚で使用すると裏切られます。
ただし、しっかりと圧着することが可能であれば問題なし。

なんとかベースとして問題ないレベルに仕上がった状態ですが、問題は刻印を埋めた左側にありました。

サフェーサーを吹いてキレイに消えたと思っていたら、この状態∑(゚д゚lll)ガーン
最初に仕上げた時はソフト99のプラサフを使ったんですが、塗装が剥げてきた時に下地のグレーが見えるって残念じゃないですか。
なので黒サフを使ってみましたが、塗装後の傷の確認が少々困難なんですね。
まぁ、仕方ないので頑張りましたw

しかし、それでも綺麗に消えなかったんですよ(´;ω;`)
失敗したヘッタクソな刻印が浮き上がってしまいました...
こんなことを二度ほど繰り返し、一度の塗装につき約一週間の乾燥時間をとって最終的にタッチアップの要領で完全に埋めることが出来ました。

この状態から#1500のペーパーで丁寧にゆず肌を落としてからコンパウンドで磨きます。
あまり、磨き過ぎるとエッジから下地が出てしまうので慎重に。
今回は上手くいきましたヽ(´ー`)ノバンザーイ

今回もGスミスの黒組を使って塗装しましたが、あまりキレイに磨き過ぎるとメタリックが目立ちすぎてオモチャっぽくなりますね。

これをさらにシャイネックスを使って軽くポリッシュ♪
サイドは細かいヘアライン、スライドのトップは荒目のヘアラインにして仕上げました。
せっかく狙いやすいサイトを作ったのにピカピカのままじゃ反射して狙いにくいんじゃないかと?

ヘアラインを入れると塗装面の光が乱反射してメタリックが目立たなくなるので、より金属っぽい雰囲気になります(・∀・)
マジです!

あとは、スライドとフレームの咬み合わせをタイトにしてみたり...
ここまでやっても動作には何の問題も有りません。

あとは内部の接触するパーツ類をバリ取りを徹底的にやってみました。
ガバってパーツ構成がシンプルなだけに、ハッキリと効果を実感できますね~
いままでは、あまり気にしたことはなかったですがガバってシアの落ちどころが掴みにくく有りませんか?
その辺の曖昧さがなくなって、どちらかと言うとスイッチに近い感触に変わりました(・∀・)
自分でやってみて驚きですw
この状態に仕上げるまでに、いくつかの失敗をしてトリガーが落ちなくなったり、グリップセフティが利かなくなったりしました(^^ゞ
なんとなく分かっていたことですが、ノーマルのバランスを一度崩してしまうとメチャクチャになっちゃいますw

ここまで書いて、面倒になってしまったので続きはまた(´∀`*)ノシ バイバイ
いつものことですが、どうでもいいですw
で、強制終了したのは後輩のガバです。
ちょっと気になったパーツをマルイに注文してからと思ったんですが、パーツリストからピックアップしたら出るわ出るわw
なんだか、ついでってレベルじゃなくなってしまったので自分のガバから移植して完成させました(・∀・)
もう、面倒になってきたので早いところ自分の手から離したかったんですよね♪~( ̄ε ̄;)
ちなみに前回の更新です。
とっても手がかかったのでネタにするんですが、後輩にネタバレしたくないので一部の画像しか使いません...
というか面倒で撮ってませんw
時系列がおかしいかもしれませんが、思い出した順に書いていきますね♪
まずはジャンクスライドのヒケやらクラックを処理するところからスタートしました。
アクリサンデーを使って完全に溶着できたと思っていましたが、意外と強度がないという...(;´Д`)
しかも、全体に歪みが出たりするので多用するのは危険かもしれません。
プラモデル用の流しこみタイプの接着剤感覚で使用すると裏切られます。
ただし、しっかりと圧着することが可能であれば問題なし。

なんとかベースとして問題ないレベルに仕上がった状態ですが、問題は刻印を埋めた左側にありました。

サフェーサーを吹いてキレイに消えたと思っていたら、この状態∑(゚д゚lll)ガーン
最初に仕上げた時はソフト99のプラサフを使ったんですが、塗装が剥げてきた時に下地のグレーが見えるって残念じゃないですか。
なので黒サフを使ってみましたが、塗装後の傷の確認が少々困難なんですね。
まぁ、仕方ないので頑張りましたw

しかし、それでも綺麗に消えなかったんですよ(´;ω;`)
失敗したヘッタクソな刻印が浮き上がってしまいました...
こんなことを二度ほど繰り返し、一度の塗装につき約一週間の乾燥時間をとって最終的にタッチアップの要領で完全に埋めることが出来ました。

この状態から#1500のペーパーで丁寧にゆず肌を落としてからコンパウンドで磨きます。
あまり、磨き過ぎるとエッジから下地が出てしまうので慎重に。
今回は上手くいきましたヽ(´ー`)ノバンザーイ

今回もGスミスの黒組を使って塗装しましたが、あまりキレイに磨き過ぎるとメタリックが目立ちすぎてオモチャっぽくなりますね。

これをさらにシャイネックスを使って軽くポリッシュ♪
サイドは細かいヘアライン、スライドのトップは荒目のヘアラインにして仕上げました。
せっかく狙いやすいサイトを作ったのにピカピカのままじゃ反射して狙いにくいんじゃないかと?

ヘアラインを入れると塗装面の光が乱反射してメタリックが目立たなくなるので、より金属っぽい雰囲気になります(・∀・)
マジです!

あとは、スライドとフレームの咬み合わせをタイトにしてみたり...
ここまでやっても動作には何の問題も有りません。

あとは内部の接触するパーツ類をバリ取りを徹底的にやってみました。
ガバってパーツ構成がシンプルなだけに、ハッキリと効果を実感できますね~
いままでは、あまり気にしたことはなかったですがガバってシアの落ちどころが掴みにくく有りませんか?
その辺の曖昧さがなくなって、どちらかと言うとスイッチに近い感触に変わりました(・∀・)
自分でやってみて驚きですw
この状態に仕上げるまでに、いくつかの失敗をしてトリガーが落ちなくなったり、グリップセフティが利かなくなったりしました(^^ゞ
なんとなく分かっていたことですが、ノーマルのバランスを一度崩してしまうとメチャクチャになっちゃいますw

ここまで書いて、面倒になってしまったので続きはまた(´∀`*)ノシ バイバイ
Posted by ヒカル at 21:00│Comments(2)
│1911編
この記事へのコメント
ジョーさん、遅くなりました(^^ゞ
すごそうに見えますでしょ?
これ、ベースが綺麗なままなら思った以上に簡単です♪
ゴミから再生するから地獄を味わうんですw
すごそうに見えますでしょ?
これ、ベースが綺麗なままなら思った以上に簡単です♪
ゴミから再生するから地獄を味わうんですw
Posted by ヒカル
at 2014年12月08日 01:59

おはようございます、ヒカルさん(`・ω・´)
いや、表面処理の写真が凄すぎますッ(´∀`)
いや、表面処理の写真が凄すぎますッ(´∀`)
Posted by ジョージ・チョーカス at 2014年12月07日 08:41