2012年03月21日
切ったった('∀`)
自分撮りって難しいですね。

この何年かで髪の長さがどんどん短くなっています。
日常の手入れもほとんど必要無いので限りなく坊主に近くなって来ました(^^ゞ
理想はこんな感じになりたいのですが近所の床屋ではGIカットが通じません...

家からそれほど遠くないので福生にある『バーバーキング』という床屋さんに行ってみたいです!
いちおう、ここまでは前振りです。
今日もまたセレクターをしつこく削っていたのですが、ボルトが完全閉鎖しない原因は当然セレクターではなかった訳で。
もちろん、削ったことに意味がなかった訳ではないのですが、セミとフルのトリガーストロークがなかなか揃わないのです。
なんとなく気持ち悪いです(-_-;)
ディテントは得意の火炙りにしておきました。
本題ですがガスチューブを切ろうか切るまいか悩みながら、どれくらいキャリアキーに干渉しているのか測ってみました。
だいたい1センチくらいガスチューブが干渉してしまっています。
そしてキャリアキーを見ていると気づいたことがあります。
円筒状の部分が終わるところに段差がありますね?
どうやらここの長さと干渉しているチューブの長さがほぼ同じようなのです。
そんなわけで切ってやりましたよ!
DREMELのセットの中に丁度いいディスクが有ったのでさっそく実行です!
これで何かが起こってクラッシュでもしたらDREMELを逆恨みしてやろうかと思いました(;´∀`)
とりあえず切りっぱなしですが動作も問題ないです。
ただ相変わらずボルトの動きは渋いのですが、この渋さには心当たりがありました。
上下のレシーバーがピンがキツくて嵌らなかった事件です。
あとから鈴友さんに3回塗装を重ねているので通常よりも塗膜が厚いと言われていたのです。
これは鈴友さんのミスではなく自分がイメージの色を伝えきれなかったのが原因なのですが、どうやらボルトの渋さも原因は同じようなのです。
まぁ、原因さえわかれば対処のしようもあるので問題ないですねヽ(´ー`)ノ
あと、もしかしたらと思ってマズルキャップを外しガスとマガジンを十分に温めて試射をしてみたところ絶好調です!!
ボルトストップもちゃんと掛かりました。
セミとフルの切り替えももちろん問題ないです。
ただしボルトリリースが渋く完全閉鎖しませんでした(;・∀・)
何故かマガジンのガス漏れが自己修復していたのはラッキーでしたね('∀`)
マッケンジーに負けてられません(^_^;)
http://youtu.be/seEegWV5RYM