2017年01月11日
もしかしたら懐かしい
変態のみなさん、こんばんはヽ(´ー`)ノ
この画像で釣られたらゴメンナサイ。
いくらググってみても本物の画像が見つからずLUGER P08ばかり。
中学生の頃に、初めて狙って当たる銃として選んだのがマルイのエアコキP08だったので好きな銃ですが長い銃身よりも4インチや6インチの標準的なものが好みです。
じゃあ、こんなに長い銃身のものが実際に使われていたのかググってみました。
どうやら第一次世界大戦の頃まで遡るようですね。

残念ですが、ここまで古くなると興味がありませんw
やっぱり第二次世界大戦以降の近代戦争の泥臭さが足りない気がします。
個人的に、戦争というよりも合戦に近いイメージが有るんです。
実際のことは知らないので、あくまでイメージです。

予備知識がないので広がらない話はこの辺にしておきますw
タイトルの『もしかしたら懐かしい』ものはこれ。
サンライフ ブローバックターゲットシリーズ WALTHER P.38

いちおうシリーズと言うからには4種類が販売されていたようです。
実際に販売されていたのかは不明です。
聞いたことのないメーカーなのでシリーズを完結する前に消えたってこともありますからね。
パッケージを見る限りではバレル交換ができるのは、このモデルのみだったようです。

スマホから見ている方、画像が小さくてゴメンナサイ。

手動式ブローバックという表現は正しいとは思えませんね。
押し込みコッキングの疑似ブローバックと表現するのが適切でしょうか。
大昔に販売されていたマルイのカートリッジ式のエアコキと同じです。
ABS樹脂のことを超エンジニアプラスチックと表記しているのを初めて見ましたが超合金に近い懐かしさを感じるのはオッサンだからでしょうかw

数年ぶりに箱を開けてみましたが、特に心躍るようなこともなく安っぽいワルサーP38が現れます。
こういう銃が好きな方にはタマラナイのでしょうが?

取説が欠品なのは残念って思ってましたがツヅミ弾の箱の下に小さく折りたたまれた取説を発見w
もしかするとトイガン史上最小の取説かもしれませんね。


こんな感じでホールドオープン。
ストライカーでパッチンと弾いて弾を飛ばすものなので初速がどうとか語るレベルでないことは明らかです。

80発付属と書かれているうちの41発が残っていました。

記録として残しておきたいのでバレルを交換してみます。
取説など見なくても容易に想像できる構造です。

レバーを前方へ移動するとバレルがスルッと抜けます。

見慣れたWALTHER P.38になりました。

右側には大味ながらも刻印がモールドされていますが左側はツルッとしています。
意味の分からない刻印を入れてしまうことも少なくなかった時代に、この外観は意外と頑張っていた方ではないかと?

これがLSのキットなら価値も有るのでしょうが、、、w
記憶に間違いがなければ初めてリアルな銃に触れたのはLSのキットなんです。
たまにヤフオクで見ることもありますが、ちょっと躊躇する金額で落札されているので買い直すことは無さそうですw

と、ここまで書いておいてアレですが、この銃に興味が無いのでいずれヤフオクにでも出すつもりです。
切ったり貼ったり出来ない物を持ち続けるってストレス溜まるんですよね~w
なかなか時間を取れなくて何も弄っていないので、なんとか時間の都合をつけて溜まっているネタを消化しなければと思ってます。
定期的に作りたくなるハッシュパピー。
ブローバックを殺しているのでエアコキで良さそうなんですがベースになりそうなM59(M39)なんて売っているはずもなく、、、


中学生の頃に、初めて狙って当たる銃として選んだのがマルイのエアコキP08だったので好きな銃ですが長い銃身よりも4インチや6インチの標準的なものが好みです。
じゃあ、こんなに長い銃身のものが実際に使われていたのかググってみました。
どうやら第一次世界大戦の頃まで遡るようですね。

残念ですが、ここまで古くなると興味がありませんw
やっぱり第二次世界大戦以降の近代戦争の泥臭さが足りない気がします。
個人的に、戦争というよりも合戦に近いイメージが有るんです。
実際のことは知らないので、あくまでイメージです。

予備知識がないので広がらない話はこの辺にしておきますw
タイトルの『もしかしたら懐かしい』ものはこれ。
サンライフ ブローバックターゲットシリーズ WALTHER P.38
いちおうシリーズと言うからには4種類が販売されていたようです。
実際に販売されていたのかは不明です。
聞いたことのないメーカーなのでシリーズを完結する前に消えたってこともありますからね。
パッケージを見る限りではバレル交換ができるのは、このモデルのみだったようです。
スマホから見ている方、画像が小さくてゴメンナサイ。
手動式ブローバックという表現は正しいとは思えませんね。
押し込みコッキングの疑似ブローバックと表現するのが適切でしょうか。
大昔に販売されていたマルイのカートリッジ式のエアコキと同じです。
ABS樹脂のことを超エンジニアプラスチックと表記しているのを初めて見ましたが超合金に近い懐かしさを感じるのはオッサンだからでしょうかw
数年ぶりに箱を開けてみましたが、特に心躍るようなこともなく安っぽいワルサーP38が現れます。
こういう銃が好きな方にはタマラナイのでしょうが?
取説が欠品なのは残念って思ってましたがツヅミ弾の箱の下に小さく折りたたまれた取説を発見w
もしかするとトイガン史上最小の取説かもしれませんね。
こんな感じでホールドオープン。
ストライカーでパッチンと弾いて弾を飛ばすものなので初速がどうとか語るレベルでないことは明らかです。
80発付属と書かれているうちの41発が残っていました。
記録として残しておきたいのでバレルを交換してみます。
取説など見なくても容易に想像できる構造です。
レバーを前方へ移動するとバレルがスルッと抜けます。
見慣れたWALTHER P.38になりました。
右側には大味ながらも刻印がモールドされていますが左側はツルッとしています。
意味の分からない刻印を入れてしまうことも少なくなかった時代に、この外観は意外と頑張っていた方ではないかと?
これがLSのキットなら価値も有るのでしょうが、、、w
記憶に間違いがなければ初めてリアルな銃に触れたのはLSのキットなんです。
たまにヤフオクで見ることもありますが、ちょっと躊躇する金額で落札されているので買い直すことは無さそうですw

と、ここまで書いておいてアレですが、この銃に興味が無いのでいずれヤフオクにでも出すつもりです。
切ったり貼ったり出来ない物を持ち続けるってストレス溜まるんですよね~w
なかなか時間を取れなくて何も弄っていないので、なんとか時間の都合をつけて溜まっているネタを消化しなければと思ってます。
定期的に作りたくなるハッシュパピー。
ブローバックを殺しているのでエアコキで良さそうなんですがベースになりそうなM59(M39)なんて売っているはずもなく、、、


Posted by ヒカル at 21:00│Comments(2)
│ジャンク大好き♪
この記事へのコメント
ケンさんがツヅミ弾未経験とは驚きです!
そんなに面白いもんでもないですよ?
昔は色んなメーカーがあって、それぞれに個性がありましたよね♪
そんなに面白いもんでもないですよ?
昔は色んなメーカーがあって、それぞれに個性がありましたよね♪
Posted by ヒカル
at 2017年01月13日 03:14

(^^)
懐かしいですね♪
昔は、知らないメーカーが多かった気もしますね。
ツヅミ弾・…………
撃って見たかった。
(-_-;)
懐かしいですね♪
昔は、知らないメーカーが多かった気もしますね。
ツヅミ弾・…………
撃って見たかった。
(-_-;)
Posted by ケン、タカミー at 2017年01月12日 00:03